「 Plum Blossoms 」
先週2月2日は女性アーティスト瓜生明希葉さんのレコーディング。アレンジは斎藤ネコさん。
1曲目はバンドスタイルで御本人も仮歌で同録。バラード曲でぐっと来た。2曲目は打ち込みのバックトラックにグレート栄田ストリングスが華麗に奏でる中ウッドベースで絡む。なかなか面白い感触だった。
瓜生さんは小倉出身という事で、歳は二回り近く離れているが地元話で盛り上がった。やはり同郷というだけで急に親近感が沸く。
2月5日は下北沢440でライブ。花田裕之、キハラ龍太郎との3人でのアコースティックセッション。
初めての企画だった。現在の音楽感はそれぞれだが、昔からの仲間という絆が持て成す妙がある。それだけに緊張感にかける所もあったが、長い付き合いの中の一期一会的なライブをやるのも楽しい。貴重なセッションの夜になったと思う。

まだまだ気温は低いが段々春めいて来た。
庭の梅も見頃を向かえる。
1曲目はバンドスタイルで御本人も仮歌で同録。バラード曲でぐっと来た。2曲目は打ち込みのバックトラックにグレート栄田ストリングスが華麗に奏でる中ウッドベースで絡む。なかなか面白い感触だった。
瓜生さんは小倉出身という事で、歳は二回り近く離れているが地元話で盛り上がった。やはり同郷というだけで急に親近感が沸く。
2月5日は下北沢440でライブ。花田裕之、キハラ龍太郎との3人でのアコースティックセッション。
初めての企画だった。現在の音楽感はそれぞれだが、昔からの仲間という絆が持て成す妙がある。それだけに緊張感にかける所もあったが、長い付き合いの中の一期一会的なライブをやるのも楽しい。貴重なセッションの夜になったと思う。

まだまだ気温は低いが段々春めいて来た。
庭の梅も見頃を向かえる。
















